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『クチコミの技術』

『ツイッター 140文字が世界を変える』

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Feb
10th
Wed
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「マスメディアとソーシャルメディアの違いがよく分かった」——今回の問題を引き起こした背景には、マスマーケティングと同じ感覚で企画を進めてしまったことがあると坂本室長は考えている。「Twitterはユーザーのつぶやきを聞きながらコミュニケーションするもの。担当者の人間力が必要と痛感した」
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アニメを放送するのに放送局に払わなきゃいけない金 (電波代)

全国ネットワークでプライムタイム、または土日午前中の放送枠
・月額8500万円(1回2125万円)

準全国のTXNネットワークでプライムタイム、または土日午前中の放送枠
・月額3250万円(1話812.5万円)

関東キー局単独深夜枠
・月額1350万円(1話337.5万円)

準キー局(YTV、MBS、朝日放送など)単独深夜枠
・月額200万円(1話50万円)

首都圏U局の深夜放映枠
・月額150万円(1話37.5万円)

北海道、福岡の深夜放映枠  
・月額125万円(1話32.25万円)

北海道、福岡以外の地方局の深夜放映枠
・月額75万円(1話18.75万円)

これが絶対って訳でもないが参考

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永遠のぴちぴち17才、末永みらいちゃん。みらいちゃんの妹、13歳の末永遥香ちゃん。二人のキャラクターをフィーチャーした可愛いPokenに、ダニー・チューオリジナルネックストラップ2本をつけたスペシャルセット! (via [ポーケン / Poken] - Danny Choo | パルコミュージアムショップ [PARCO MUSEUM SHOP] | ファッション通販のパルコ・シティ)

永遠のぴちぴち17才、末永みらいちゃん。みらいちゃんの妹、13歳の末永遥香ちゃん。二人のキャラクターをフィーチャーした可愛いPokenに、ダニー・チューオリジナルネックストラップ2本をつけたスペシャルセット! (via [ポーケン / Poken] - Danny Choo | パルコミュージアムショップ [PARCO MUSEUM SHOP] | ファッション通販のパルコ・シティ)

Feb
9th
Tue
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私は、この本を読んだ事でツイッターとの付き合い方を理解し、ツイッターにハマりまりました!
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無線LAN内蔵SD型カード「Eye-Fi」にも対応した。Eye-Fiカードを挿入すると自動的に認識され、オートパワーオフが転送優先に切り替わり、転送ステータスがモニターに表示される。
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アマゾン・ジャパンでは今年10月前後のキンドル日本語版サービス開始を目指しているという。

【コラム】メディアの革命 (46) 見えてきた接点、電子ブックと日本出版界 | ネット | マイコミジャーナル

Kindle DXを買おうとしたまさにその瞬間にこの記事を知らせてくれるtweetをみちゃったよ。10月に日本語版を出すということは多国語対応しなければいけないということだし、iPadが出たあとだし、ということで新製品がでそうなので、買う気が失せ始めているよ…。

たしかに、あと一年くらいなら、従来の紙の本とプリンタによる両面印刷で我慢できるのも事実だしな。さっきトナーとA4のコピー用紙を箱買いしちゃったし。

(via kashino) Kindle普通に日本語表示できるし、Software Updateでいけるんじゃないかな?まあ時期的に次期モデルの投入は否定できないけど。

(via masanork) (via yuco)

私も逆に後から公式日本語化アップデートが出るだろうと見切って買おうと思ってた。現時点でもフォント入れるだけっぽいし。あるとしたら日本向けに特別なDRMを入れるとかだけど、それも現時点で日本でも既にKindle売ってる事を考えたらソフトウェアアップデートで対応するんじゃないかな。

後はmasanorkさんが書いている次世代Kindleだけど、タッチパネルの会社を買ってるし、まあ1年後くらいにはそういうものが出るんじゃないかと思うが、それこそ発展途上のデバイスを買う場合の宿命ではあるからなあ。個人的にももうちょっと解像度は欲しいんだけど。

(via yoosee)

(via otsune)
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使ってもらえる広告

kogure:

29man:

現在大ヒット中の新書、使ってもらえる広告 「見てもらえない時代」の効くコミュニケーション を大変遅ればせながら読み終えました。

これはミクシィ年賀状やファイブミニ体内怪人などを手がけた博報堂のクリエイティブディレクター須田和博さん(インタラクリの中の人)による次世代型広告の姿を論じた本です。
「表現が全て!」という今までの広告クリエイティブの常識を覆すというか、アジテーションに近い形でクリエイターを煽った第三章の「ユーザーを見ろ、クリエイティブを見るな」から「こんなクリエイターいらない!ー広告はユーザーが動いてナンボ」(p.125 - p.129)あたりが僕の中でこの本のクライマックスでした。
ここ数年間、そして今もなお繰り広げられる業界内での「表現 vs. 仕掛け」のバトル。使ってもらえる広告 は今までの慣習に対し勇気溢れるアンチテーゼを投げかけ、生まれ変わらなければならない広告業界に全く逆方向から光を灯す金字塔的な一冊になったのではと僭越ながら思いました。
仕掛けだけでは伝わらないというのも事実。
ただし、表現だけでも伝わらないというのもまた事実。
この本を読んで気づきを与えられたことが大きく三つありました。
  • 表現系、もしくは仕掛け系、どっちからアプローチする事が最短でクライアントの課題解決につながるのか?を戦略として早期的に導くことが成功の鍵を握る。
  • 今後クリエイターとしてもどっちのアプローチを自分の持ち芸とするかが問われる時代となったこと。むしろ両方アリになった状況が、広告クリエイティブと呼ばれる職種にとって大きな変化が起こったという事実。
  • そして、表現系と仕掛け系のクリエイターが素晴らしい連係プレイを発揮したときに生まれるアウトプットが結局は無敵な広告を生むのかも・・・とか。
広告業界に転職してちょうど先月で10年経ちました。
もう、あきらかに業界の慣習やら、マス系の考え方に良い意味でも悪い意味でも影響され、本来持っていたユーザー感覚が削がれていた自分の姿に喝を入れるきっかけを与えてくれたこの良書に感謝です。
ここ数年ぼんやりと悩んでいた事が須田さんの本を読んで少し整理されたような気がします。
「やっぱりユーザーが一番エラい!」んですね、須田さん!
というわけで、広告業界の人は絶対読みましょう。

Posted via email from 29man(ニクマン) | Comment »

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「英語で苦労したことはありますか?」という質問に
「私は英語で苦労したことは一度もない」と答える教授。

はっきり言うが、利根川先生の英語はお世辞にも上手とはいえない。
アメリカに40年以上住んでるのに、発音は日本人発音のままだし、単語だって出てこなかったりする。
正直、私のほうが英語はうまい、とそこにいた日本人の多くが思ったに違いない。

でもその我々は「英語で苦労してる」とか、
さらには「こんな英語しかしゃべれなくて恥ずかしいー」とか思っているが、
利根川先生はそんなこと露にも思ってないのだ。
「だって、通じなければ何度も言えばいいことだし、
通じなくても構わない相手なら通じなくてもいいし、
そうでなければ通じないで困るのは相手じゃないか」